次の締切・予約開始
- 2026年10月14日(水) 本日 落合陽一 常設ミュージアムシアター「null²ⁿ」10月14日オープン(横浜ランドマークプラザ5F)。会場内に「null⁴(テトラヌル)」を設置予定 出展・参加国
- 2026年10月25日(日) あと11日 首都圏4イベントで紙チケット出張販売(10/10〜10/25・来場相談カウンター併設) チケット・予約
- 2026年12月2日(水) あと49日 2027年国際園芸博覧会記念貨幣(千円銀貨幣)が発行 その他
Pickup 新着・注目
SATOYAMA ビレッジ つなぐ横浜フィールド(横浜市出展)
横浜市がSATOYAMA Villageに設ける約1万㎡の参加型フィールド「つなぐ横浜フィールド」(旧「フィールドを活用した活動拠点」)。市内産の花苗を使う花壇や市民と創るガーデン、森の観察エリアで、ガイドツアーやワークショップを行う。
その他 TAISEI GREEN TERRACE(大成建設グループの展望テラス)
TAISEI GREEN TERRACEは大成建設グループが会場中央部に建てる丘状の大型木製展望テラス。蜷川実花 with EiMの花壇と写真の床、LED演出に、12の環境技術を組み合わせる。
Kids ビレッジ 明治安田「健活パーク」
明治安田「健活パーク」は明治安田が花博会場に設ける公園型のサードプレイス。全国の盆踊り団体が集う「みんなのぼんおどり!」を毎週末開く予定で、健康チェックや物産展、大型ビジョンも備える。
その他 横浜銀行 GREEN WALL(グリーンウォール)
横浜銀行 GREEN WALLは入場ゲート正面に設ける高さ4m・総延長約40mの緑化壁。デザインコンセプトは「Kaleidoscope」。横浜銀行は蜷川実花 with EiMのプロジェクションマッピングにも協賛する。
テーマ館 日本生命「未来に残したい植物園」(テーマ館「ねっこ」屋外エリア)
日本生命「未来に残したい植物園」はテーマ館「ねっこ」の屋外エリアに設ける体験型展示。絶滅の危機にある植物などを、二次元コードを読み取って図鑑のように集めながら学べる。
その他 MACNICA Green Tech Messe(マクニカ グリーンテック メッセ)
MACNICA Green Tech Messeは協会主催の未来技術発信拠点にマクニカが協賛した施設。常設展示「テックで、グリーンをおもしろく」と、省庁による期間展示(グリーンテック集中見本市など)で構成する。
その他 サントリー 水素調理レストラン
サントリー 水素調理レストランは、サントリーが花博で企画する、水素を調理に使うレストラン。前庭では園芸・農業をはじめとした循環型ソリューションの展示・デモンストレーションを予定する。場所やメニューは未発表。
その他 Vibrant INOCHI Forest かながわ館
神奈川県が出展する「Vibrant INOCHI Forest かながわ館」。県の地形を模した庭園と県産木材の展示施設を一体の「森」とし、オリジナル映像のシアターやシロナガスクジラの頭骨標本を展示。隣の主催事場で県のミュージカルも上演予定。
SATOYAMA ビレッジ null⁴(テトラヌル)
落合陽一プロデュースの「null⁴(テトラヌル)」は、GREEN×EXPO 2027のSATOYAMA Villageに置かれる風景変換彫刻。4棟の鏡面体が回転しながら花や空、人影を映し、大阪・関西万博「null²」の思想を受け継ぐ。
Kids ビレッジ SOTETSU PARK(そうてつぱーく)
SOTETSU PARK(そうてつぱーく)は相鉄グループがGREEN×EXPO 2027のKids Villageに出展するエリア。新型車両「13000系」の実車を中心に、コンセプト「ともだちとすみか」のもと沿線の自然を遊びながら学ぶ。
Craft ビレッジ 竹中グループ くるくるく
竹中グループ くるくるくは、竹中工務店など7社がCraft Villageに出展する展示施設。「めぐるいのち・めぐるかたち」をテーマに、工事現場の単管パイプを柱や梁に使うなど資材の再利用率99%以上を目指し、素材の一生を体感させる。
Kids ビレッジ シミズ 森のまち
「シミズ 森のまち」は清水建設がGREEN×EXPO 2027のKids Villageに出展する体験の場。子どもが主役となり「見て・触れて・つくる」を通じて地球環境を学び合う。大阪・関西万博の大屋根リング材で木造フレームをつくる。
Craft ビレッジ 住友林業館「ひゃくの森」
住友林業館「ひゃくの森」は住友林業がCraft Villageに出展するパビリオン。「100EYES, 100FORESTS.」をコンセプトに、トンネル・シアター・ミュージアム・2階デッキを巡り、森と木を多様な視点で見つめる。
SATOYAMA ビレッジ UR GREEN TABLE
UR GREEN TABLEは、UR都市機構がGREEN×EXPO 2027に参画して設ける約1,300㎡の区画。「まちとくらしの未来を語るテーブル」をコンセプトに、防災や食など暮らしを支える「GREEN」を展示やイベントで伝える。
Urban GX ビレッジ つなぐ横浜館(横浜市出展)
横浜市がUrban GX Villageに出展する「つなぐ横浜館」(旧「建物空間を活用した発信拠点」)。ライフスタイル・ゾーンとフューチャー・ゾーンの2ゾーンで、環境にやさしい暮らしのきっかけと協賛企業の先進技術を体験できる施設。
Farm & Food ビレッジ HONEY HARMONY GARDEN(丸兆)
HONEY HARMONY GARDENは株式会社丸兆がFarm & Food Villageに出すテーマ営業出店。ミツバチ・花・微生物(発酵)という小さな命のつながりをテーマに、自然の循環を体感しながら食と農の未来を学ぶガーデンを目指す。
ガイド 横浜花博シャトルバス&駐車場ガイド|予約受付中・4駅比較(GREEN×EXPO 2027)
GREEN×EXPO 2027のシャトルバスと駐車場の予約は受付中(2026年9月18日開始)。相鉄瀬谷・三ツ境、東急南町田グランベリーパーク、JR十日市場の4駅シャトルの運賃と選び方、駐車場料金(平日5,000円/土休日7,000円)、パークアンドライドまで公式情報だけで整理しました。
ガイド 横浜花博アクセスガイド(GREEN×EXPO 2027)|最寄り駅・4駅シャトル(瀬谷・十日市場・南町田)・駐車場予約
横浜花博(GREEN×EXPO 2027)のアクセス完全ガイド。最寄り駅はなく、相鉄瀬谷・JR十日市場・東急南町田・三ツ境の4駅からシャトルバス(大人200円・事前予約制・受付中)が基本ルート。自家用車は駐車場5,690台(事前予約)。直結駅なし&完全予約制だからこそ事前計画が必須。
ガイド GREEN×EXPO 2027 混雑予想|空いてる日・狙い目の時間帯(公式の日別来場者から)
GREEN×EXPO 2027(横浜)の混雑予想を、公式の日別想定来場者をもとに解説。空いてる日は平日(特に火〜木)、狙い目の時間帯や混む時期、いつ行くと快適かをまとめました。
ガイド GREEN×EXPO 2027 よくある質問|チケット予約・持ち物・再入場
GREEN×EXPO 2027(横浜・上瀬谷)に行く前のよくある質問と注意点をまとめました。チケットと来場日時予約、当日の流れと所要時間、持ち込み・再入場・雨天の扱い、混雑を避けるコツまで、公式の確定情報と「今後発表予定」を分けて整理しています。
ガイド GREEN×EXPO 2027 花の見頃カレンダー徹底ガイド|何の花がいつ見られる(横浜)
GREEN×EXPO 2027(横浜)の花の見頃カレンダーを徹底解説。チューリップ・ネモフィラ・藤・バラ・あじさい・ひまわり・ダリア・コスモスが何月に見られるか、見たい花から来場時期を選ぶコツまで季節順にまとめました。
ガイド GREEN×EXPO 2027 グルメ・レストランガイド|会場の食事とランチ混雑の回避
GREEN×EXPO 2027(横浜・上瀬谷)の食事を攻略。会場の飲食施設は今後発表予定という前提で、正午〜13時に集中するランチ混雑の避け方、持ち込みの考え方、瀬谷・三ツ境・十日市場・南町田など周辺グルメの使い方を、公式の日別来場想定をもとに実用目線でまとめました。
ガイド GREEN×EXPO 2027 見どころ・注目パビリオンまとめ|5ビレッジと必見館
GREEN×EXPO 2027(横浜・上瀬谷)の見どころと注目パビリオンを整理。会場最大の日本政府苑やテーマ館、Urban GX・Farm & Food両ビレッジの企業館、5ビレッジの楽しみ方まで、確認済みの情報だけをまとめました。
ガイド 横浜花博2027 ホテル・宿泊ガイド|どこに泊まる?エリア別おすすめと予約のコツ(GREEN×EXPO)
横浜花博(GREEN×EXPO 2027)に泊まりで行くならどこに泊まる?4駅シャトルと直行バス(予定)に出やすい横浜駅・みなとみらい、新横浜、相鉄沿線、町田方面を比較。夜21時半まで楽しむ見どころ、1泊2日モデルプラン、繁忙期と予約の順番も整理しました。
ガイド GREEN×EXPO 2027 モデルコース|半日・1日・子連れ・横浜観光と合わせる回り方
GREEN×EXPO 2027(横浜・上瀬谷)の回り方を、半日・1日・子連れ/カップル・横浜観光と合わせるプラン別に整理。約100haを全部回らない前提で、見たい館を絞るコツと夕方券の使い方も解説します。
ガイド GREEN×EXPO 2027 はいつ開催?会期・開場時間・カウントダウンと今やるべき準備
GREEN×EXPO 2027(横浜国際園芸博)はいつ開催されるのか。会期は2027年3月19日〜9月26日の192日間。会場と基本情報、現時点で分かっている開場時間、そして開幕までにやっておきたいチケット早割や予約・アクセスの準備までを、公式情報をもとに分かりやすくまとめました。
ガイド GREEN×EXPO 2027 人気パビリオンの入り方・予約はある?(最新情報まとめ)
GREEN×EXPO 2027のパビリオンに予約はある?一部の展示で来場当日だけ予約できる「観覧予約」(8:00・11:30・16:30に開放・1日1回)の仕組み、来場日時予約と混雑の関係、日本政府苑・テーマ館など注目の館、出展パビリオンの一覧を公式情報で整理。対象施設は未発表です。
ガイド GREEN×EXPO 2027 雨の日ガイド|屋内施設と雨でも楽しむコツ
GREEN×EXPO 2027(横浜・上瀬谷)を雨の日に楽しむための実用ガイド。テーマ館や園芸文化館など屋内で過ごせる施設、傘・レインウェアなど雨の日の持ち物、雨だからこそ空く混雑とのかね合いまで、約100haの屋外型会場を雨でも快適に回るコツを具体的にまとめました。
ガイド GREEN×EXPO 2027 来場日時予約のやり方|受付中・7枠先着順・変更3回ルール
GREEN×EXPO 2027の入場日時予約は2026年9月18日(金)に受付が始まりました(先着順・受付中)。予約時間帯は7枠(9:30〜17:00)で、予約した時間以降ならいつでも入場可能。変更3回ルール・観覧予約(一部展示の当日限定枠)・コンビニ販売チケット(予約不要で入場可)など、公式発表を反映した最新情報をまとめました。
ガイド 2027横浜園芸博 上瀬谷通信施設跡地へのアクセス完全ガイド|4駅シャトルバス(大人200円)・最適駅の選び方・予約方法
2027横浜園芸博(GREEN×EXPO 2027)上瀬谷通信施設跡地へのアクセス・行き方完全ガイド。電車は瀬谷・三ツ境・十日市場・南町田の4駅からシャトルバス(大人200円・事前予約制・2026年9月18日から受付中)。最適な駅選び・出発地別ルート・乗り方・予約方法を徹底解説。
ガイド 2027横浜園芸博チケット予約・購入ガイド|料金・種類・早割・通期パス・得するコツ
2027横浜園芸博(GREEN×EXPO 2027)チケット予約と購入方法を完全ガイド。早割4,900円から通期パス28,000円まで、種類別の選び方、何回で得になるか、受付中の入場日時予約、大屋根リング木材の「RING PASS」まで。公式情報をもとに分かりやすく整理しました。
ガイド GREEN×EXPO 2027は大阪・関西万博と何が違う?園芸博の楽しみ方
GREEN×EXPO 2027(横浜)と大阪・関西万博の違いを整理。園芸博は乗り物中心ではなく「花と緑」の博覧会です。会場・規模・テーマ・アクセス(最寄駅なし4駅シャトル)・予約や混雑の考え方の違いと、大阪万博が好きだった人へのおすすめの楽しみ方をまとめました。
ガイド GREEN×EXPO 2027 持ち物・服装・暑さ対策|7〜9月の猛暑会期を快適に
GREEN×EXPO 2027(横浜・上瀬谷)の持ち物と服装、暑さ対策を会期の季節別に解説。屋外・花畑中心で日陰が少ない約100haの会場を、日傘・マイボトル・歩きやすい靴で快適に。熱中症対策や梅雨の雨支度、春・梅雨・真夏の服装ガイドまで具体的にまとめました。
ガイド GREEN×EXPO 2027 子連れガイド|ベビーカー・授乳室・バリアフリーと暑さ対策
GREEN×EXPO 2027(横浜・上瀬谷)に子連れで行くための実用ガイド。2026年9月1日に申請が始まる横浜市の「こども招待」(4〜18歳が1回無料)、シャトルバスの未就学児無料ルールと家族4人のコスト試算、ベビーカー貸出やアクセシビリティの整備方針(詳細は未定)、3〜9月の暑さ対策を公式情報をもとに整理しました。
ガイド GREEN×EXPO 2027とは?開催概要・テーマ・規模をわかりやすくまとめ
2027年横浜国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)の開催期間・場所・テーマ・規模・チケットを、公式情報をもとにまとめました。
Farm & Food ビレッジ 「いただきます」を生むチカラ(JAグループ)
「いただきます」を生むチカラはJAグループがFarm & Food Villageに出すテーマ営業出店。食と農の今と未来を伝える屋内展示に、全国の旬の農産物マルシェ、国産果物のフレッシュスタンド、キッチンカーが並ぶ。
日本政府苑 日本政府苑
国土交通省と農林水産省が出展する会場最大・約2.5haの日本政府苑。伝統技術を生かした「令和日本の庭」と木造の展示館で、体感型シアター、各流派のいけばな、宮内庁所蔵の盆栽などを紹介する予定。
Urban GX ビレッジ 大林組 モリソラミライ
大林組 モリソラミライは、大林組がUrban GX Villageに出展する展示館。自然と共生する「もりの国」と、宇宙との暮らしが日常の「そらの国」を舞台に未来のものづくりを体験する。建物は工事用の仮設材で「切り株」を表す。
テーマ館 テーマ館「ねっこ」
テーマ館「ねっこ」はGREEN×EXPO協会の主催者展示。「全ての生命はつながっている。植物を中心に」をコンセプトに、地下の菌糸ネットワークや奇跡の一本松の根、巨大な屋内植栽など6つのゾーンで植物の力を体感する。
テーマ館 園芸文化館「いろはにわ」
博覧会協会の主催者展示・園芸文化館「いろはにわ」。江戸時代から続く日本の園芸文化を「知る・感じる・未来につなぐ」の3テーマで紹介し、再現した江戸の植木屋・花屋敷で伝統園芸植物を季節ごとに入れ替えて展示する。
Farm & Food ビレッジ 明治グループ「ORAGA VILLAGE 未来のふるさと」
明治グループ「ORAGA VILLAGE 未来のふるさと」はFarm & Food Villageのテーマ営業出店。カールおじさんが暮らす里山をモチーフに、酪農やカカオの「再生」の取り組みを展示と体験で紹介し、再生素材のグッズも売る。
Urban GX ビレッジ 三菱みんなの未来館
三菱みんなの未来館は、三菱グループ24社が花博のUrban GX Villageに出展するパビリオン。乗り物に乗って海・大地・大空を巡るライド型展示「みつけてみーな!未来へのタネ」で、自然との共生を考える旅を届ける。
Urban GX ビレッジ KAJIMA TREE(鹿島建設)
KAJIMA TREEは鹿島建設がUrban GX Villageに出展する高さ約60mの木造タワー。大阪・関西万博「大屋根リング」の木材を柱や梁に再利用し、独自の「組木制震システム」で風や地震の揺れを吸収する。2027年2月末完成予定。
Farm & Food ビレッジ ヤマザキ「明日の明るい食卓」館
ヤマザキ「明日の明るい食卓」館はヤマザキパングループがFarm & Food Villageに出すテーマ営業出店。日本のパン食文化をプロジェクションマッピングや没入型シアター映像で紹介し、隣のデイリーヤマザキで焼きたてパンなどを売る。
Urban GX ビレッジ 大和ハウスグループ エンドレスハートパーク
大和ハウスグループがUrban GX Villageに出展する屋外の展示施設。約1,237㎡の敷地に水を張ったガラス製パラソル35基とプランターを配し、風・太陽・水と緑が生む光と影の変化を、決まった順路なしで歩いて体感する。
Farm & Food ビレッジ サカタのタネ 特設館「旅するタネと私」
サカタのタネがGREEN×EXPO 2027の花・緑出展としてFarm & Food Villageに設ける特設館のテーマが「旅するタネと私」。タネの実物展示や約3分の映像、仕事体験を予定し、庭園「百花菜覧」など計5展示を行う。
Urban GX ビレッジ やさしくなりたい。STUDIO(東邦レオ)
やさしくなりたい。STUDIOは東邦レオがUrban GX Villageに出展するパビリオン。大阪・関西万博パナソニックグループパビリオン「ノモの国」のファサードや照明をリユースし、「8歳の大人」をテーマにAERAの企画と連携する。
Urban GX ビレッジ NTT EAST館「well」(NTT東日本)
NTT EAST館「well」は、NTT東日本が花博のUrban GX Villageに出展するパビリオン。「産業・自然・文化」が調和するWell-beingな社会を、IOWNなどの最先端技術を使った五感で楽しむ体験で表現する。
Urban GX ビレッジ KT GROUP Mobi+(モビタス)
KT GROUP Mobi+(モビタス)は、KTグループが花博のUrban GX Villageに出展する展示館。家庭の野菜・果物くずから始まる資源循環にクルマの「動く」力を足した未来のくらしを、約60分の体験で紹介する。
Urban GX ビレッジ とうきゅうグループ館(東急グループ)
とうきゅうグループ館は、東急グループが花博のUrban GX Villageに出展するパビリオン。テーマは「GREEN LIFESTYLE 2050」。種の形の建物で、自然と都市が融合する暮らしを来場者と考える共創体験を掲げる。
花の見頃 桜(サクラ)の見頃
3月19日の開幕時期と重なる主役。政府広報によれば、会場では約40品種・約600本の桜が来場者を迎える。
花の見頃 チューリップの見頃
開幕直後の春を彩る主役。色とりどりの品種が会場を埋め尽くす、園芸博のスタートにふさわしい花。
花の見頃 ネモフィラの見頃
一面を青く染めるネモフィラ。春の青空とつながる絶景フォトスポットになりうる花。
花の見頃 藤(フジ)の見頃
春の終わりを告げる藤棚。紫の花房が風に揺れる、日本の春らしい風景。
花の見頃 バラの見頃
初夏の主役。香り高く華やかなバラは、横浜を象徴する花でもある。
花の見頃 あじさいの見頃
梅雨の主役。雨に映える青や紫のあじさいは、6月の園芸博を彩る。
花の見頃 ひまわりの見頃
真夏の主役。青空に映える黄色いひまわり畑は、夏休みの定番フォトスポット。
花の見頃 ダリアの見頃
晩夏から初秋を彩る大輪の花。多彩な色と形で見ごたえのある花。
花の見頃 コスモスの見頃
閉幕間際の秋を彩る主役。風に揺れるコスモス畑が会期のフィナーレを飾る。